検察庁へ

昨日、旦那の元同僚のHさんから電話がかかってきました。
Hさん達からいただいた餞別へのお返しのことについてです。
(とにかく旦那はなぜか電話はハンズフリー)


「〇〇さん(旦那のこと)
 あんなん、してもらったらアカンって!」

「あぁ・・・Hさん
 おらかて、絶対にアカンって言ってるって言ったのに
 嫁がな・・・そんなわけにいかへんって言うて・・・
 あれは、嫁からなんよ。おら、何もしてないんよ」

「そんでも・・・こんなんアカンって言うて
 また、餞別集めようって話になってるんよ。
 最初、3000円づつ集めようってなってたんやけど
 そんなんしたら、〇〇さんが気を使って
 お返ししてくれるってなって
 ほんで、少ないけど お返しがないように
 1000円づつになったんよ」

「あ~~!!やめてやめて!Hさん、あかんで!
 もう、それは あかんで。おら、うれしかったんよ。
 みなの気持ちがうれしくて・・・
 金額は、関係ないんよ。うれしくてな・・・」

私とも、少し話してくれたHさん。

「そしたら・・・奥さんの気持ちとして
 これは、いただいておきますね」


H さん、みなさん ほんとにありがとうございます。





昨日、家の外にいたら我が家の前に車が止まった。
旦那の幼馴染のT君。

「お~~~い、どうなった?」

「うん・・・まだ決まらんのよ」

「え?まだか?」

「そそ、けど明日 検察庁から呼び出されてるから
 明日、結果が出たら・・・また連絡するわ~
 そやけど、まだちゃうかなぁ・・・」

「で、免許は?」

「それは3年取り消しになったよ」

「あちゃちゃ、3年もか?」

「そうよ~」

「いたいの」

「うん。
 あ、そうそう この前 近所の人にある場所で出会って
 なんで、人ひいて逃げたんよ~~。って言われたわ。
 あんた、ちゃんと みなに言いふらしてくれてる?
 旦那は逃げてない!って言いふらしてや(^^)
 頼むで~~!」

「(-。-;) おれ、言いふらしてるよ」

「そう?頼んだで」


半分冗談で半分本気の話を旦那の幼馴染のT君に言いました。



さて・・・検察庁からの呼び出しは今日なんです・・・
行ってきますわ・・・
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