ふーん、って思ったこと。

検事さんに電話して
起訴か不起訴かを質問した時の電話のやりとりで
ふーん・・・???って思ったことが3つほど。


カンタンに書きます。


ひとつ、
国選弁護人の費用というのは人夫出しのようなものですから。

ひとつ、
いくら殺人を犯していなくても裁判官が有罪にすれば殺人犯です。

ひとつ、
私の言うことを信じず、弁護士の言うことを信じるなら
そうすればいいじゃないですか。


話の前後を書いてないので、わかりにくいでしょうが
書くと・・・めちゃ長くなるのです。
ただ・・・検事さんのものの言い方ってものが
ちょっと、おかしいと私は思います。
わざと、気分の悪くなるような言い方を勉強してるのでしょうか?
人を奮起させ、例えば・・・罪を吐かす?
そのために、気分が悪くなるような言い方を勉強するんでしょうか?
かと思えば、優しい言い方になったり・・・
え?二重人格?
私の感覚がズレているのでしょうか?
いや・・・私、ズレてないと思うのですが・・・ズレてるの?
検事さんは・・・頭脳ってものは、いいのかもしれませんが
人を思いやった話し方ってものに欠けると思いました。
相手の立場になる、相手の気持ちになるって
すごく難しいけど、大切だと思います。
そして、人を裁いたりする仕事に就いたのだから
そういうモノを日々磨くべきだと私は思います。
やりきれない事件が多いから、そうなってしまうのでしょうか?

初心、忘るべからず。

自分にも、言い聞かせます。
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by miruku_59 | 2017-07-27 00:42 | その他