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検察審査会

検察審査会

こういうものがあるんですね。

今、旦那はこれにかかってるんだろうなぁ~

一般の色んな人11人で審査されてる?みたいです。

2~3か月かかるんだろうか?

あーー
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by miruku_59 | 2017-07-29 10:13 | 旦那、運転免許への道

ふーん、って思ったこと。

検事さんに電話して
起訴か不起訴かを質問した時の電話のやりとりで
ふーん・・・???って思ったことが3つほど。


カンタンに書きます。


ひとつ、
国選弁護人の費用というのは人夫出しのようなものですから。

ひとつ、
いくら殺人を犯していなくても裁判官が有罪にすれば殺人犯です。

ひとつ、
私の言うことを信じず、弁護士の言うことを信じるなら
そうすればいいじゃないですか。


話の前後を書いてないので、わかりにくいでしょうが
書くと・・・めちゃ長くなるのです。
ただ・・・検事さんのものの言い方ってものが
ちょっと、おかしいと私は思います。
わざと、気分の悪くなるような言い方を勉強してるのでしょうか?
人を奮起させ、例えば・・・罪を吐かす?
そのために、気分が悪くなるような言い方を勉強するんでしょうか?
かと思えば、優しい言い方になったり・・・
え?二重人格?
私の感覚がズレているのでしょうか?
いや・・・私、ズレてないと思うのですが・・・ズレてるの?
検事さんは・・・頭脳ってものは、いいのかもしれませんが
人を思いやった話し方ってものに欠けると思いました。
相手の立場になる、相手の気持ちになるって
すごく難しいけど、大切だと思います。
そして、人を裁いたりする仕事に就いたのだから
そういうモノを日々磨くべきだと私は思います。
やりきれない事件が多いから、そうなってしまうのでしょうか?

初心、忘るべからず。

自分にも、言い聞かせます。
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by miruku_59 | 2017-07-27 00:42 | その他

不起訴?

「宙ぶらりんな不起訴です」


検事さんに、そう言われました。
毎日、楽しく遊び歩いていても・・・
頭に重くのしかかる・・・起訴なん?不起訴なん?
思い切って、さっき検察庁に電話した。


「もしもし・・・あの・・・ひき逃げ容疑で捕まって・・・」

「はい?」

「あの・・・起訴か不起訴かを教えてほしいとお願いしてるんですが
 あまりにも遅い気がして・・・忘れられているのでは?と思って」

「え~~と、担当は?」

「Tさんです」

「はい、Tさんに電話つなぎますね」

「はい・・・」





「もしもし、Tです」

「あ、こんにちは~
 あの主人のことなんですけど・・・起訴か不起訴か
 まだ、決まってないんでしょうか?」

「はい、まだ・・・なんですよ」

「あ!その前に一つ言いたいことあります」

「はい?」

「あなた、6月14日にうちの主人の最後の取り調べの時」

「はい」

「職も失い、運転免許も失い もう失うものはないから
 自分が人をひいて逃げた。って言う気になりましたか?って
 うちの主人に質問したそうですね?」

「え?え~~っと・・・え?」

「あなたね、うちの主人に言ったそうですね。
 職も失い、運転免許も失い もう失うものはないから
 人をひいて逃げた。って認める気になりましたか?って
 質問したそうですね?」

「え?えーー?」

「これ、どういう質問?こんな質問、許されるんですか?
 犯人扱いして、何これ?どういうこと?
 主人はね、検察庁のTさんは話をちゃんと聞いてくれる人で・・・
 2回とも、おらの話をちゃんと聞いてくれた。
 そう喜んでいたんですよ!なのに最後の日には
 こんなヒドイ質問されたと言って・・・肩を落として・・・
 あなた、こんな質問おかしいんじゃないんですか?
 私は、ずっと この質問はおかしい!と頭に来ていました。
 でも、もういいや・・・そう思ってたけど
 電話で話せたので言います。今でも、この質問は腑に落ちません!」

「はい・・・え、え~~っと・・・そうでしたか」
 




覚えているのか?いないのか?
うるさいおばさんと思っているのか?いないのか?
録音してるから穏やかなのか?録音してないのか?
それは、失礼しました。の言葉もなく・・・
ま、ええわ。
次、行こか。
旦那への無礼を、きっちり言わせてもらってスッキリしたわ。





「で、起訴か不起訴か どうなってますん?」

「え~~っとね・・・審査会で調べてて遅くなってます」

「審査会?」

「はい、ま・・・この事件がおかしいとか思う人がいれば
 また、こうやって調べるんです」

「は?誰がおかしいって言ってるんですか?」

「いや・・・おかしいと思う人があれば調べます」

「だから、誰がおかしいと・・・!!!
 !!! あ !!! そうですか・・・わかりました。
 不起訴って、なったんですね?
 それで被害者の人に通知したら、それを不服申し立てされたんですね?」

「まぁ・・・そうなんです」

「じゃ、不起訴ってことですか?」

「そうです、検察庁では 不起訴になってます」

「そうですか」

「ただ・・・これが、くつがえるかも知れないってことです」

「そうですか、そういうことは よくありますか?」

「それは何とも・・・
 でも、検察庁に来ていただいたら<不起訴>の証明はします。
 ただ、宙ぶらりんな不起訴ですが・・・」

「そんな不起訴、いただいても・・・ちゃんとした不起訴がほしいです。
 その審査には、かなりの時間がかかるんですか?」

「それも、何とも・・・」

「お盆までは無理ですか?」

「僕の感覚では・・・無理でしょうね」

「そうですか、それで 例えば最悪を想定して
 起訴になれば裁判ですよね?
 そうなると、何年もかかるんですよね?」

「ご主人が罪を認めれば、裁判は早いです」

「はぁ?主人は正直な人です。そんなウソは言えないですね。
 それだと長くなるんですね?
 主人が、自分の真実を言い続けても認められなかったら
 どうなります?どれくらいの罪ですか?」

「それも、裁判長の判断なんですよね・・・
 だから、なんとも・・・」

「そうですか・・・例えば主人がずっと真実を言い続けた場合
 裁判は一生、続くのですか?終わらないんですか?」

「いえ、奥さん 裁判は必ず どんな形かで終わりが来ます」

「そうですか・・・わかりました」

「奥さん、不安なら またこうやって電話してくれたらいいですよ」

「毎日でも、したいくらいです!」

「いや・・・毎日は・・・」

「私は、気にしいですから
 今も、家の外に出たら 誰かが石を投げてこないか?とか
 神経が病みそうなときあります。
 そりゃ、楽しい時間も作っていますが
 やはり、しんどい毎日です。
 でも、普通に暮らしていいんですよね??
 遊んでいいんですよね?(いや、遊んでますが)
 今は、相手の人が生きててくれてよかった!
 このことは、毎日のように思っています。
 普通に暮らしていいんですよね!?」

「いいんですよ、普通に暮らしてくださいね」

「ありがとうございます。色々と親切に教えていただき
 少し、気持ちも晴れました」

「はい」



電話時間 29分。
たくさん、親切に丁寧に話してくれたなぁ・・・
ありがとうございます。
と、言いながらも、、、
ふん、はじめに こっちが怒ったからやろ?とかも
少しは思っています。
ちっとも、信用できないこと いっぱいされてるからな。
それは、ぬぐいとれないな・・・
それでも、やっぱりちゃんと応対してくれたよね。

ありがとうございました!!



警察さん、検察庁さん・・・
二度と、お世話にはなりたくないなぁ・・・



いつ、ほんとの不起訴になれる?
またモヤモヤは続くのかぁ~~~
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by miruku_59 | 2017-07-24 14:20 | 旦那、運転免許への道

まだかなぁ~

起訴ですかね?



不起訴ですかね?
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by miruku_59 | 2017-07-23 13:23 | 旦那、運転免許への道

間に合わず!

今日は、仲良し6人グループで食事会。
食事会には、みなに報告できるかと思ってたのに

旦那の事件の

起訴か

不起訴かを。

まだ、連絡が来ない。。。

ふ~~

7月いっぱい待って連絡なかったら

電話で問い合わせしてみることにするわ・・・
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by miruku_59 | 2017-07-15 10:18 | 旦那、運転免許への道

まだかな・・・

ここんとこ、思うことは・・・


起訴なん?


不起訴なん?


それが、頭の中にずっとある。




もうすぐ、全て終わる。

起訴になったら、仕方ないけど

また苦しみの毎日が始まるけど

その時は、その時!

そうは口で言ってるけど・・・

あ~~~ 気になる。

どっち?

早く、連絡ほしいよ・・・
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by miruku_59 | 2017-07-13 11:34 | 旦那、運転免許への道

旦那、病院。

旦那の病気の検査の結果が出た。

「もう、痛い時期もすぎて 病気としては終わってますね。
 ただ、股関節は 少しすき間があるので
 まだ、痛くなる可能性があるかも知れませんね、
 もう、かたくなった体は治らないけど
 この先、この病気の進行をおさえるという薬が
 ここ最近で開発されたんですが
 あなたの場合は、お薬を飲まない方がいいでしょう。
 と、言うのも副作用がありますからね。
 よく効く薬ですのでリスクも大きいんです。
 今は、このまま様子をみましょう。
 半年に一回くらいは診察に来て下さい」

お医者さんの話は、こんな感じだった。



「首とかさ~ まわりにくいんやろ?
 運転とか・・・できるん?」

「できるよ~ 今までも、やってきたし。
 体ごと、まわして見るから大丈夫!いけるって」

「そうなん?」

「うん」


運転免許は、取れるそうだ。
体は少し不自由だけど痛さはないようで
ちょっと、安心したかな・・・

病院の帰り、バイキングでいっぱい食べて
それから、卓球してボウリングした。
ボウリングは、私だけだけど・・・

なんか、ちょっとだけ 心 軽くなったんよ。
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by miruku_59 | 2017-07-11 23:47 | その他

住民税

旦那が、会社を辞めたので給料天引きされない分の
住民税の支払い票が送付されてきました。
自分で支払うなら、4回分割になってるんだろうな・・・
1回分は、終わってるのか?
2~4回分の支払い票が来た。
2回目は8月31日までに
3回目は10月31日までに
4回目は来年の1月31日までに納付だった。
最初、2回目分だけ支払ってきたけど
結局、今日 全部支払ってきた。
合計 177、800円。
任意継続の保険料、今月の引き落とし手続きが間に合わず
今回分は支払ってきた。 32、984円。
その前には、辞めてからの2回分 65、968円を支払ったし
他にも、色々と出費が重なったなぁ・・・
旦那は病院にも通ってるし、私は儲けがないし・・・
なのに、焼肉とか食べたくなるし・・・
あっはっは~ もう笑うしかないやん。

ふぅ~~
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by miruku_59 | 2017-07-10 22:08 | その他

一発免許

一発免許とか、一発試験って言うんですね。
教習所に通わずに、いきなり試験場で運転免許取得することを。
私達夫婦は 飛び込み って言ってました(^^;)
それにかかる費用が、一回2000円だと聞いたので
30回、試験に落ちても 金額的には60000円やし
それ、いいやぁ~~ん!って思ってたけど
全然、違っていました。金額も、2~3万くらいかかるらしく
10回、受けても なかなか通らないとの経験者の話ですし
やはり、教習所に通うと決めた旦那。

やっぱ、運転免許がなければ、不便なんですよね・・・
どうしても、欲しいらしいです。
ま、そりゃ そうかね。
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by miruku_59 | 2017-07-06 09:50

危なかった~~!

平成29年6月30日(金)午前11時42分頃

仕事帰りの私は、もうすぐ家に着くところの小さな交差点で
急に自転車で飛び出してきた少年をひきそうになった(@。@;)
ほんとう~~~~~に、びっくりした!!
その小さな交差点の角に友達の弟さん一家の家があるので
特に、その辺りはゆっくりと走る。
知り合いの子供さんと接触事故でも起こしたら後味悪いし
その辺りは、小さな子供さんが多いので
たまに、道路でバドミントンをしたりボール遊びをしている。
とにかく徐行しながら走っている。
小さな、その交差点で自転車に乗った男の子は
左の方から、猛スピードで私の車の前を走りすぎ右折した。
私が徐行して走っていなければ、確実に事故になってただろう・・・
私は、別に運転がトロイわけではない(と、自分では思っている)
ただ、めっちゃ安全運転なんです。
旦那からは・・・

「おらが教習所の先生ならおまえに100点あげるわ。
 安心して、乗ってられる」

運転の上手な旦那から、そう言ってもらうほど
模範的な運転なのです(と、自負しています)
まぁ・・・そう言ってもらってスグに
縁石?とやらに乗り上げて、、、旦那をびっくりさせたが(><)
まぁ、そんなこともあるけれど 安全運転だ(ほんまかいな?(^^;))
けど、こんなに注意深く運転していても
あんな急に飛び出されたら、、、どうしようもない時もある。
もちろん、その男の子には全く触れてもいないし
その男の子は、転んでもいない。
徐行してた私は急ブレーキを踏み
「きゃ~~~~~~~!」と 叫んだ。
助手席に置いていたカバンは転がり落ちた(><)
男の子は、申し訳なさそうな顔をして 私の車の前を横切り
びっくりした私に対し
「すみません」と言っていたような口もとだった。
そして、さ~~~っと いなくなった。
車の窓を開けるマもなく、バックミラーを見ると
その男の子の姿は、既になかった。
私が驚いたような顔をして、男の子が会釈して通りすぎ
車の窓も開けれず、バックミラーを見るまで
ほんと5秒くらいのことだったと思う。
なので、その男の子は 近くの家に入ったんだろうか?

その交差点から我が家までは1分もないくらいです。
出かける予定だったので、もう家には入らないから
外で待っててねと旦那に言ってたんだけど・・・

先日、ネットでこんな記事を読んだんです。
道で転んだ男の子を助けたのに
その男の子が、親に叱られると思って
助けてくれた男性の車にあてられて転んだ。って言ったんです。
それで、助けた男性が警察で事情を聞かれ・・・
何度も、違うって言ってるのに わかってもらえず・・・
やっと、何回目かに その男の子が本当のことを話した。
そんな記事を読んだんですよ・・・
で、え?もしかして・・・
さっきの男の子・・・私と接触はしなかったけど
もしかして、、、その後、、、自分で、、、転んで、、、
で、家に帰って、、、お母さんから、、、
どうしたの?って聞かれ、、、今、赤い車にあてられた、、、
え、え~~~~~まさか? そんなことなったら
赤い車を調べられて、すぐに私のことがわかって
で、ひき逃げ容疑?
え?夫婦で?ひき逃げにされちまう!!!
これは、アカン!!
私は、家の前から すぐに警察に電話した。
その時間は11時44分。

「はい、はい、そうです。はい、わかりました!
 はい、すぐに行きます!!」

車に乗り込んできた旦那が

「どうしたん?」

「こうこうこうこうで、こうこうこうやから
 あ~なったり、こ~なったりしたら怖いから
 スグに警察に行く!」

「はぁ?あたってないんやろ?」

「あたってないけど、どんなことがあるかわからん!」

「はぁ?で、なんで警察の〇岡を指名してるん?」

「だって、あんたを取り調べた人やから」

「はぁ?なんで?なんで〇岡?」

「ええやん、顔見てくる」

「はぁ~~~? おら、行きたくないわ。
 警察署の手前で降ろしてくれ。どっかで待ってるわ」

「ふ~~ん、わかった」

「なんで?そんなもんあたってないのに、そこまでせんでも」

「私だって、そこまでしないよ 普段は。
 けど、あんたのことがあったからやんか!怖いやん!」

「変なヤツ・・・」


20分ほど走ると警察署。
結局、じゃまくさがりの旦那は


「もう、車に乗って待っておくわ」

「わかった、行ってくるわ」

「おぉ・・・」

案内で、〇岡さんに面会したいと告げ
その部屋に行くと
車検証と自賠責保険証を持ってきて下さいと言われ
車に取りに戻り・・・事情を説明しました。

「お久しぶりです、主人がお世話になりました」

「あぁ・・・〇〇さん。はい。
 え、え~~っと警察に電話された時間わかりますか?」

「(スマホの履歴を見て)11時44分です」

「はい、では どんなだったんですか?」

「私、こうやって申し出て 仮に その男の子が
 あとで、自分でケガしてても 私がひき逃げてってなりますん?」

「それを、今から聞きます」

「あたってないんですよ、それでも?」

「それは、こちらで判断しますので 今から、聞きますから」

「はぁ~?あたってなくてもひき逃げ?」

「ま、説明してください」

「はい。私が ど~~たらこ~~たら
 で、ど~たら、こ~~たらなんです」

「その子は、何歳くらいですかね?」

「少額3年、4年、5年、6年くらいです。
 でも、まだ成長してない中学1年生と言えば そうも見えます」

「で、自転車は?大きかったですか?ママチャリ?」

「いや・・・ママチャリではないと思います。
 三輪車でもないですよ」

「服装は?」

「半ズボン?紺色みたいな・・・
 上は、白と言うか灰色というか・・・シャツです」

「あ、体操服ですね」

「違いますよ~~!体操服じゃないですよ。
 あなたが着てるような生地のシャツだったと思います。
 でも、それがほんとにそうでしたか?と聞かれれば
 違うかったかも知れません。絶対じゃないです」

「で、あたってないんですね」

「あたって、ないですよ!以前、どんなでも届けてって言われましたが
 こんなんでも届けるんですかね?」

「まぁ、あまり届けはないですね・・・」

「でしょうね」

「〇〇さんも、ご主人が ああなったから届けてるんでしょ?
 そんなことがなければ、届けないでしょ?」

「届けないですよ!あたってないのに。転んでもないのに。
 でも、その子が後で自分で転んで 赤い車にあてられたとか
 そんなウソついたとして、赤い車を調べられて
 私だとわかって、ひき逃げ!って言われたら
 かないませんやん。だから、来てるんですよ。
 夫婦でひき逃げにされちゃうじゃないですか!」

「(^^;)はぁ・・・で、車に乗ってたのはお一人ですか?」

「はい、一人です。今は、旦那が乗ってますよ。出かけますから。
 で、こうやって届けてたら大丈夫なんですね?」

「はい、相手の親御さんが もしひき逃げとか言ってきても
 〇〇さんは、こうやって届けてますよ。って言いますよ」

「私は絶対にあたってないけど、その後で転んでケガしても
 私、関係あるんですか?」

「それは、お二方から事情を聞いて僕らが判断します」

「ふーーん、そうですか」

「ま、車の写真を撮っておきましょか」

カメラを持って、外に出てくれた〇岡さん。

助手席に乗ってた旦那に・・・

「あんた!お世話になった〇岡さんやで!
 お世話になったやろ?」

「あぁ・・・こんにちは」と 旦那。

「あぁ・・・こんにちは」と 〇岡さん。

「写真、撮ってください」と 私。

「あれ?ここ 傷ついてますね?けっこう新しい」

「こんなん、知りませんよ。私、どっこもあたってないもん」

「ここ、歪んでますね」

「あ~これは、この前 駐車場で 縁石?とやらに
 ちょっと乗り上げたんです。え?こんなんも届けるの?」

「いやいや(^^;)けっこうですよ」
 
「写真、もっと撮っておいてくださいよ!」

「もう、撮りましたよ」

「ピンぼけてませんよね?もっと撮っておいてくださいよ!」

「(^^;)いやいや、もう大丈夫です」

「ま、相手の男の子は 自分が悪かったって感じで
 このおばはんに怒られる~~って感じで
 謝ってくれてから、急いで逃げた。って印象ですけどね」

「ぷ」

「で、一か月も先になって言ってきませんよね?」

「わかりませんけど・・・まぁ、あたってないんだから
 大丈夫と思いますよ」

「はぁーーい。それじゃ、ありがとうございます」

「はい、気を付けて帰ってくださいね」

「はぁーーい」



それから、旦那が勾留されてる時に
受け付けにいた警察官(なの?)の人に偶然 会って・・・
その人が、私を見て
え~~~っと・・・誰やったかな~?みたいな顔をするので




「37番です!!」




そう言うと・・・

「わっはっは~~~~」

って、笑ってくれました。あはは(^^;)
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by miruku_59 | 2017-07-01 10:51 | その他