昨日の日曜日、仕事場にいる私に
長男から電話があった。
長男からの電話は、、、
まー ろくなことがない気がする。
案の定・・・


「もしもし、おかん・・・今いける?」

「うん、いけるよ。どうしたん?」

「うん・・・俺な。お腹が変なんなんよ」

「うん・・・ん?・・・うん」

「で、色々と調べて友達にも聞いたんやけどな」

「うん・・・ん?前から お腹痛いって言ってたのん?」

「あれと、また違って ここ2週間ほど前から」

「2週間も?そんな前からお腹が変やのに
 なんで、病院に行かなかったん?」

「いやぁ・・・俺かて、使い痛みかなぁ?
 疲れかなぁ?とか思って、すぐ直ると思ったし」

「ふぅ~ん、で?友達がなんて?」

「うん、俺のお腹、痛いって言うか・・・
 なんか、違和感あるんよ」

「へ~」

「で、同じような症状の友達おって
 くわしく聞いたら、脱腸ですわ~って言うんよ」

「脱腸?」

「うん、鼠径(そけい)ヘルニアって病名らしいけどな」

「へ~ 聞いたことがあるようなないような・・・」

「で、これやったら 絶対に手術やねん」

「え?(@。@)手術?」

「うん、そうやねん。
 だから おかんに言っておこうと思って」

「おまえ、昨日もサッカー行ったんちゃうん?
 痛くないの?」

「うん、昨日も行ったし その前も行ったし
 筋トレしてるし・・・まぁ、痛くはないねん。
 お腹に違和感があるんよ」

「ふーん」

「で、友達は 間違いないっすわ~ 脱腸ですわ~
 そう言うし・・・その友達は手術したんやって」

「ふーん」

「あーーーー どうしよう
 また尿道に管 通されるんかなぁ?
 あーーーー イヤや~!痛いわ~」

「まだ、脱腸って決まったわけじゃないんやろ?」

「でも、色々と調べてたら 
 俺の症状そのまんまやもん」

「まぁ、まだわからんし!すぐに病院に行きよ」

「うん、まぁ 今日は日曜日やからなぁ」

「じゃ、明日 行きや!」

「俺の仕事、月曜と火曜は、忙しいんよ」

「あんた、何、言うてん?体の方が大事やで」

「うん・・・でも、月曜と火曜は休まれへん」

「ん、もぉ~!!じゃ水曜日に絶対に行きや!!」

「うん、行くわ~
 あ~~~~ どうしよう。怖いわー」

「そらまぁ、そうやけど
 今、考えたって 仕方ないやん。
 何の病気でもなかったとしたら
 今から、水曜まで悩んで苦しむ分しんどいから
 また、水曜以降に考えようか・・・」

「うん・・・」

「絶対に、病院に行ってや!!」

「うん、行くよー」



それから急いで帰って長男の
鼠径部(足の付け根あたり)を触らせてもらった。



「どうもないなぁ・・・」

「やろ?ちょっと腫れたりするらしいけど
 腫れてないやろ?」

「うん、そうやでなぁ・・・」

「でも、なんか・・・中の方に入ったりもするらしい」

「ふーーん」

「そしたら、外側は腫れないらしいんよ」

「そうなんや、とにかく病院に行ってよ!!!」

「うん、わかってる。行くよ」

「ほんで、結果 ちゃんと教えてよ」

「うん、ちゃんと言うよ」




あらまぁ~
おかしな病気じゃなければいいのですが・・・
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# by miruku_59 | 2018-12-10 13:39 | その他
昨日は、金曜日でもないのにカレーを作った。
うーーーん。。。昨日はイマイチ
3種類のカレーを作ったが、どれもイマイチ。
やっぱり、ザ・カリーが一番美味しいかも(^^)



カレーを作ってる間、次男がずっと後ろに立って
私に話しかけてきてた。
それで、私が お客さんのちみるちゃん(仮名)の話を
次男に、聞いてもらってた。

それは、前回 書いたまんまの話なんだけど
一つ、思い出したことがあって・・・

「こんな暑い日に、暖房入れてるんとちゃうやろなぁ!?」
「外は、20度もあるんやで。暖房入れてないやろなぁ?」

そう言われた後に・・・

「あったかい緑茶、ちょうだい」

そう言われたことを思い出したんです。
それで、次男に言ってたんです。
すると、次男が・・・

「おかちゃん、ウソ言ってるんちゃうん?
 そんな人、いる?病気やん」

「ウソなんか言ってないよ~~!(`△´+)」

そこで、居間にいた旦那を台所に呼び

「なぁ!私、ひとつもウソ言ってないよなぁ?
 ちみるちゃんって、ほんまに おかしいよなぁ」

「〇〇(次男) ほんまやぞ。
 おかちゃん、ひとつもウソ言ってないよ。
 おらかて、ちみるちゃん知ってるから わかるんよ。
 おかちゃんの言ってること、ほんまなんよ」

「そ~~~ら!!わかったやろ?
 (旦那に)あ、ごめんごめん居間に戻って。
 (次男に)ほれ、お父さんも言ってるやろ?」

「ふ~~ん、そんな人いる?
 かなり、おかしい人やん」

「そうやねん・・・でも、ちみるちゃんって
 人の悪口とかは言わないねん。そこが、ええとこよ」

「へ~~」


そんな、ちみるちゃん。
昨日、ご来店!
それがね・・・(^^;)
昨日は、めちゃめちゃ いい感じでした(^^)
旦那や次男に、ちみるちゃんの愚痴を言って、、、
すごく申し訳ないと思った(><)あ~反省!
それほど、昨日は いい感じのちみるちゃんでした(^^)
よ~わからんけど、昨日は すごく普通でした(^^)
ちみるちゃん、ごめ~~ん!
と、、、思っていても。。。

また愚痴ってしまうだろう・・・私です m(。。)m
だって、しょうがないじゃないか。
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# by miruku_59 | 2018-12-07 03:27 | 愚痴
Kさんのがんは思ったより進んでいて
もう一回、手術が必要らしく
また入院するそうです。
年明けには、乳がんの手術もするそうです。
Kさんのお母さんの体の調子も悪いらしく、、、

そう言えば・・・入院中、飼ってるワンちゃんは?
あれ、どうしてたんだろう?
他の話もあったし、ワンちゃんのことも気になり電話。
Kさんが入院中は、お母さんのお世話のこともあるので
遠くに住んでるお姉さんが、家に来てくれてるそうで
ワンちゃんの世話も、してくれてるらしい。
そうなんや・・・それなら、よかった。





たたかってるKさんのこと思えば・・・
そんなん考えたら・・・
私の愚痴なんて、、、ちっぽけ
そうは思うけど・・・
それでも、私は 感じたんだから 書いておく。




昨日、久々に お店に来てくれた女性がいる。
バナナシフォンが好きな女性で
バナナシフォンがあると、買ってくれてました。
そう言えば、最近バナナシフォン焼いてないなぁ・・・

その女性は、以前は自分の仕事場の後輩の男性と
たまぁ~に、店内でお茶してくれたりしてたんです。
私も、お店の看板のあかりを点けてない時、多かったので
彼女が、店内に入られるのも、何年振りかで・・・



「久しぶりです~」

「あ、久しぶりですね~ 元気でしたか?」

「ずっと、閉まってましたよね」

「(^^;)しばらく、閉めたり開けたりしてましたかね」

「あの若い男の子、いたでしょ?」

「え、え~~っと。一緒に来てくれてた人ですか?」

「そそ、あの子 仕事辞めてオーストラリアに行ったんですよ」

「え?(@。@)オーストラリア?」

「はい、もぐる??仕事?かなんか・・・」

「へ~~そうなんですか」


少し、間があり・・・突然


「旦那さん、元気ですか?」

「え? はい・・・元気です」

「あ~~~ よかった!!」

「???」


この女性は、今まで私に旦那の話をしたことがない。
どうしたんだろう?事故のこと、噂で聞いたのかな?


「ねぇ・・・旦那さん いつも、ここに来てましたよね」

「はい・・・(?。?)」

「この辺に座って、ご飯食べて・・・」

「・・・・・・」

「30分くらいで、食べてたかなぁ~」

「・・・・・・」

「今も、来ますぅ?」

「いえ・・・今は・・・」

「え~ そうなんですか~?」

「ええ」


なに?
私が、ひがんでるの?いい気しないぞ。
私の取り方が、ひがんどるのかぁ~~?
もしも、事故のことを知ってるなら
ストレートに聞いてくれた方が私好みだわー。
気分悪かった。




こちらは、いつも不思議ちゃんの ちみるちゃん(仮名)
2日ほど前かな・・・
お店に、来てくださいました。


「あ、いらっしゃぁ~~い!」

「こんな暑い日に、暖房入れてるんとちゃうやろなぁ!?」

「え?暖房?入れてないよ~」

「外は、20度もあるんやで。暖房入れてないやろなぁ?」

「うん、入れてないで~」

「ほら!入れてるやんか!!」

「え?あぁ・・・足元ね。
 私、いつも裸足やから・・・足元は入れてたわ」

「ほら!入れてるやろ!」


とにかく、なんで こんなえらそうに言うのか?
こんなモノイイな性格なんだろうなぁ・・・
頭から、ケンカを売ってるような話しぶり。
それなのに、、、めちゃくちゃ丁寧なときもある。


「油、いけますぅ~?」

「うん、いけるよ」

「天ぷら、食べたいんです」

「うん、いけるよ~」

「ほんま?ほんま?悪くないですか?
 面倒くさくないですか?いやじゃないですか?
 いいの?いいの?ほんとに、いいの?」

「(^^;)うん、いいよ~」

「面倒なんちゃうの?油もん、嫌じゃないの?
 したくないんじゃないんですか?
 いけますか?ほんとに、いけますか?」

「(あーーーしつこい)
 うん、できるもんしかメニューに書いてないからね。
 できなかったら、書かないからね~ いけるよ~」

「すみませんすみません、じゃ お願いできますか?
 私、天ぷらが下手で・・・ごめんなさい!」

「はーーい」

「あ~美味しい~」

「ありがとう」


少しして・・・


「帰ります!お会計、お願いします」

「はーい、800円です」

「え?それでいいの?それでいいの?」

「うん、800円やで」

「ごめんなさい、ごめんなさい」

「え??」

「最近、お酒弱くなって・・・
 ちょっとしか、飲んであげれなくて
 ごめんなさい!」

「(^^;)そんなん、気にしてくれんでいいよ~」

「ごめんなさい!ちょっとしか、飲んであげれなくって」

「(もう、ええちゅうねん!)いえいえ・・・」

「これ、おつり もういいです」

「いやいや、はい おつり200円ね~」

「いいの?ほんとに、いいの?
 この200円、もらっていいの?」

「うん・・・おつりやけど」

「いいの?いいの?ほんとにいいの?」

「(もう、ええちゅうねぇ~~ん!!しつこーーい)
 はい、おつりです」


よその、お店でも ごめんなさ~い。って言うのかな?
飲んであげれなくって、ごめんなさ~い。
そんな言葉、言うのかな?
ちみるちゃんは、よそのお店では
バンバン飲んでるってことも知ってる。
なので、よそのお店では言わないわな・・・
飲める気分にできない私が悪いんやろうな(^^;)
そそ、自分の接客が悪いんやろうなぁ・・・
わかってる・・・でも・・・
何度も、しつこく ごめんなさ~いって言われると 
いい気がしない(><)ウソに思えるから。
ウソみたいな言葉、はかない方が好き。
ちみるちゃんなりの気の使い方なのかな・・・
彼女も、自分がお店してたら 
そう言ってほしいのかなぁ?

<飲んであげれなくて ごめんなさ~い>

そう言ってほしいのかな?
私は、そんな言葉 いらんわぁ~
そして、私なら、どこかのお店に行っても
一回も 言わないなー。 そんな言葉。



まーちゃん(仮名)に愚痴ると

「どこ行っても、嫌われてるらしいで。
 あの人を、普通って思う人はいてないよ。
 俺なんか、話 聞いてないもん。
 ウソばっかり、言うてるしな。
 そやから、気にせんときよ」

そう言ってくれるけど・・・
うん、まーちゃん、ありがとうな。
でも、こんなお店にでも来てくれて
それは、ほんま ありがたいんよ。
それは、ほんまなんやけど
ちみるちゃん、疲れるんよ~ あ~ しんどい人(^^;)




あ~~~ 昨日は、ちょいと気分が沈んだ日でした。
ちみるちゃんのことは、昨日ではないけどね・・・

あ~~~!!なんで他人のために私の気分が
沈まなきゃアカンねん!!あほか~~!!
私、あほかぁ~~~!!

ふん!仕事場で一人踊りまくって
吹っ飛ばし立った~~~!
いっひっひ~~~!ええぞ~~!
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# by miruku_59 | 2018-12-06 13:54 | 愚痴
うちのお店は、お客さんが少ない。
その少ないお客さんの中には
近所のジンちゃん(仮名)がいる。
このジンちゃんは、どれほど まーちゃん(仮名)に
お世話になっていることか・・・
まーちゃんは、毎日 来てくれるお客さん。
私とは、大の仲良し。遠慮の少ない仲。
まーちゃんって人は、人が良すぎるので
色んな人に、ご馳走したりする。
酔うと、、、酒癖が悪い方なので
たまにブツブツと文句を言ってる。

お客さんが、まーちゃんとジンちゃんしかいない店内で
そりゃ・・・まーちゃんも自分一人が
何か食べ物を食べると言う行為が、できにくいのか?
何か注文してくれたときには、必ずと言っていいほど
ジンちゃんに「一緒に食べる?」と誘う。
ジンちゃんは、いつも お金がない。と言ってるし
まーちゃんも、自分だけ食べにくいのかなぁ・・・
気にせず、食べりゃいいのに(^^;)
そこが、優しいまーちゃんのいいところでもある。
ジンちゃんの口癖は「へぇ」


「ジンちゃん、鯛の刺身 半分 食べる?」

「へぇ、いただきます」

「ジンちゃん、唐揚げ 食べる?」

「へぇ、俺 唐揚げ 大好き。いただきます」

「ジンちゃん、天ぷら 食べる?」

「へぇ、天ぷらはうまい。いただきます」

と、まぁ こんな風に ジンちゃんに優しい まーちゃん。
あるときは・・・

「ジンちゃん、砂ズリ食べる?」

「へぇ、ひとつかふたつだけ いただきます」

「そんなん、言いなよ。俺もちょとでええんよ。
 半分、食べてよ~。あ、半分こに分けておいて~」

「へぇ、半分いただきます」

私のお店の売り上げを考えてくれて
いっぱい注文してくれる まーちゃん。
少ししか食べれないけど、売り上げてあげたい・・・
そんな思いと、ジンちゃんが遠慮せずに食べれるようにと
そんな言いかたをする まーちゃんだと私は思う。

なので、まーちゃんの自転車の音がすると
ジンちゃんが、お店に来ることが多かった。
ジンちゃんの部屋からは、自転車の音が聞こえるから。

あるとき、まーちゃんが わらび餅を注文してくれた。
その時、珍しく ジンちゃんも

「俺も、わらび餅ちょうだい」と言った。

「ごめ~~ん、わらび餅 もうないねん」

私が、そう言うと

「ええよええよ、わらび餅 半分こして」

まーちゃんは、そう言って ジンちゃんに半分あげた。
ジンちゃんは当然のように、お金を出すとも言わず

「へぇ、いただきます」

ジンちゃんは、まーちゃんより8歳年上です。
次の日、ジンちゃんが またも珍しく

「わらび餅、ちょうだい」そう言った。

まーちゃんが 「俺も~」

「ごめ~~ん!わらび餅もうない~」

「じゃ、ええよ~」まーちゃんは、そう言った。

そして、ジンちゃんにお出しした わらび餅を
ジンちゃんは、はぅはぅ言いながら食べきったんです。
私は・・・あら~ いつも まーちゃんにもらってるのに
一言、食べる?って聞いてあげればいいのになぁ。
そう、聞いたところで・・・
まーちゃんは いらないよ~って言う人なのにな。
なんで、言えないんだろう?そう思ったんです。
まーちゃんも、そのことが ちょっと気分悪かったようで
次の日に・・・

「俺って、アホやな。
 もう、ジンちゃんには 何にも ごちそうしない」

そう、言ってたのに・・・
やっぱり、優しいまーちゃんは
その後も、ずっと同じで ジンちゃんにご馳走しまくり。

ところが、このジンちゃんって人は
お金がないない、と言いながら
どこかで知り合った見知らぬ人を連れてきて
ご馳走したりすることもあったんです。
ジンちゃんの中で、なぜか まーちゃんと私は
何も、お返ししなくていい相手。と思われてるようで。
まぁ、今年の私の誕生日にはコーラ2本いただきましたが
これも、10年目の正直みたいなものでした(^^;)

ある日のこと。ジンちゃんが

「まーちゃん、23日 誕生日やなぁ?
 俺、いつも お世話になって
 何か、一杯 出すわ~」

そう言ったのです。
わぁ!ジンちゃん、そんな気持ち持ってるんや。
あ~ まーちゃんも、よかった~ 報われた~
私は、そう思ってたんです・・・

ところが・・・そうやなぁ・・・
まーちゃんの誕生日の2週間ほど前から
まーちゃんを避けるように、お店に来られ
まーちゃんの誕生日の5日ほど前から
ジンちゃんが、パッタリと来なくなりました。

ジンちゃんが、最後にお店に来てくれたときにも
友達に電話して、うちのお店に呼んで・・・

「あ~~ 昨日は興奮して寝れんかったわ~
 あ~~ あの女思い出して興奮して あ~~」

友達に、ご馳走してもらったのかも知れないけど
興奮するような、お店に行った話をしていました。
体の調子が悪いやら、お金がないやら・・・
いつも、暗いことばかり言い

「世の中の人間、汚いヤツばっかりや。
 そのせいで、俺はウツになったんや」

そう言うけど、、、どこが病気じゃ?
きっちり、楽しんで生きてるやろが~~!
まーちゃんには、ちゃんと お返ししろ!!


「俺、いつも お世話になって
 何か、一杯 出すわ~」


そんな言葉は、どこかへ飛んで行きました。
そして、それから一度も来られません。
はぁ~?ちょっと、一杯 ご馳走したらいいのに!
そんな気もないなら、、、
そういう言葉を口にしなきゃいいのに・・・
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# by miruku_59 | 2018-12-04 12:15 | 愚痴
長男が・・・

「おかん、生命保険って何?」

そう、聞いてきた。

「え?生命保険、知らんの?」

「うーーん、なんとなくわかるけど
 どういうもんなん?なんなん?」

だってさー

私にしてみたら、、、
卵って、白身と黄身って どっちが中にある?
くらいの質問だった。

そりゃまぁ、自分に関係のないことは
知らないか・・・
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# by miruku_59 | 2018-12-03 13:31 | その他