久々のWーちゃん。

シフォンを頼まれ

昨日は朝から、もと同僚同期のW-ちゃんの家に

シフォンを持って行って来ました。

W-ちゃんは、保育所から帰ってきたところで

忙しそうだったので

家の前で少し話しました。


「どう?」

「忙しいよ~ でも、私 朝からだけになったし
 今 ちょっとマシになったかな」

「そうなんや」

「うん、男の人2人入ったんよ」

「え?男の人?」

「うん、67歳くらいの人と40歳くらいかな」

「へ~~ そうなんや」

「うん」

「ここみちゃん、元気?」

「うん、元気やで~」

「ここみちゃんって・・・
 6歳児のここみちゃんやで」

「うんうん、6歳児のここみちゃんやろ?」

「そそ、何人かは ちょっと思い出すことあるけど
 ここみちゃんだけは、特に気になって会いたい」

「元気でやってるよ~」

「そっか、それならいいけど・・・
 また、食事に行こうな」

「うん、行こう」



ちょっとだけの会話で帰って来ました。
W-ちゃんは、行くところがあって
忙しそうだったし、私も帰らなきゃいけなかったので。


保育の仕事は二度とできないと思うけど(私には無理)
昨日は、ここみちゃんのことを思い出して・・・
胸がキュ~ンってなり・・・
すごく会いたい!って思った。
こっそり、保育所に見に行ったろか?
そんなことまで思うほど・・・
ここみちゃんに会いたくなったなぁ・・・
ま、元気ってことを聞いたのでいいんだけどね。
ちょっと忘れてたのに
また、思い出してしまったわーー。
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