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カテゴリ:愚痴( 32 )

人さまのこと、責めておきながら・・・
自分は、どういうこったい?

5月の連休に地区の運動会がある。
その寄付を、集金しに係りの人が来てくれる。
ところが・・・
旦那を迎えに行って帰宅して、すぐにリハビリ。
そんな状態なので、なかなか家に滞在できない。
リハビリが終わって家に帰れば
旦那は、ずっと いてくれるんだけど
集金が、日中なんだろうなぁ・・・
何回も、来てくれたようで
しかも、係りの人が立て替えてくれてると知った。
え~~~~(><)そんなの、知らなかったし
メモでも、入れてくれてたらなぁ・・・

そして、お寺さんの集金。
これは、4月の中頃に集金に行きます。って
用紙に、書かれてたので
封筒に、お金を入れて ずっと待ってたんです。
私が、いない時に来てくれても大丈夫のように
旦那にも、ちゃぁ~~んと言って・・・
なのに、なかなか集金に来てくれない・・・
ん?もしかして、何回も来てくれてるけど
我が家が、留守の時なのか?
それで、知ってるかな?と思う人に電話して
集金してる人の家まで行って、、、

「何回も、行ったけど いつも留守で・・・」

「え~~~(^^;) すみません!
 いま、こうたらどうたら・・・こんな状態で
 夜は、ずっと 旦那いるんですけど・・・」

「そうやったんや。かめへんよ~」

「え?集金まだなのは・・・
 もう、うちだけやったんですか?」

「うん・・・まぁ・・・いけるよ~」

「ひゃ~~~~~~~~
 すみません、すみません(><)」





人さまに、文句言えたもんじゃないわ。
すみません!m(。。)m
by miruku_59 | 2019-04-27 12:42 | 愚痴
愚痴です。
書いたら、スッとするかなぁ~っと・・・



屋根修理は、ご近所の人に依頼しました。
ここのTさんご夫婦は、旦那さんが67歳くらいかなぁ?
奥さんは、私より2歳年上の人です。

旦那さんは、地区でも大きな役員をされてて
ものすごく、きっちりしてると評判なんです。
今まで、我が家の改装などは・・・
ご近所でありながら、Tさんに依頼することは
1回くらいしか、なかったと思います。
それは、自分がお店をやってるので
その、お客さんとの絡みもあったり・・・と
ご近所であっても、Tさんには頼めませんでした。

今回の屋根修理も、いつもなら
親しかった夢ちゃん(仮名)に
依頼してただろうけど
もう、夢ちゃんとは疎遠になっているし
お店のお客さんも、そういう絡み もうないし
やはり、ご近所さんに頼んだ方がいいのでは?
私が、旦那にそう言ったとき
旦那は、う~~ん・・・って考えてたのですが
最終的には、ご近所であるTさんに頼んだんです。

私達夫婦が、屋根修理を依頼したのは
台風から、かなり時間が経ってて
遅かったと思います。依頼した、その時に 
Tさんは、今80件ほど依頼されてて
それを、手分けしてる・・・みたいな話をされたので
ほんとのほんとに、うそではなく
私達夫婦は、最後の方でよかったのです。
なぜなら、また台風が来るかも知れないし
何度も修理になるのは、イヤだったし・・・

でも、依頼したご近所さんのTさんは
なんとか、年内に済ませようとしてくれて
年末に、屋根修理の見積もりを下さって
2日間で、済ませます。みたいな連絡が入り・・・
ところが、その当日 雨が降ったんです。
雨なら、無理に決まってるのですが
何の連絡もなかったので
ん?もし、2日目が晴れなら・・・
ん?1日でも、作業はするのかしら?
どうなんだろう?
夜になって、電話したんです。

「あの・・・明日は、作業あるんでしょうか?」と

すると、

「あぁ~ 連絡しようと思ってたんですが
 遅くなって、すみません。明日は、ないです」

そのような返事でした。
は?それ、そっちから連絡してこなアカンちゃう?
近所でも、めちゃ キッチリしてると評判のTさん。
私は、この時点で ちょっと・・・ん?って思いました。
まぁ・・・ええわい。
そんな、ちっさなこと・・・
でも、私なら ちゃんと連絡します。
そして、そういうことで人間性をみてしまいます。

屋根修理は、マジ急いでなかったけど
Tさんも、忙しい中 我が家の屋根修理を
なんとか、都合つけてくれたんだと思います。
この4月の始めに、すべての修理が終わりました。

全ての修理(ガレージも)が
終わったのは4月6日(土)
私は、請求書が早く欲しかったんです。
Tさんには<請求書お願いします>と
メールしてました。2度ほどお願いしたので
4月19日(金)に請求書を持って来てくれました。
全然、遅くはないのでしょうが
私は、もしかしたら・・・
ポストに請求書を入れてくれて
その請求書が、風で飛んでいったのでは?とか
色々と心配したのです。
旦那には、そんなあわてるな!じっくり待て。
そう言われたのですが・・・
私には、どうしても早く支払いたい理由があったんです。

もう、7年も8年も前かなぁ・・・
お盆の寄付を持って踊り場に行ったのです。
寄付は、請求されるものでもなんでもないので
自主的に、してるんです。
もちろん、しなくてもいいのです。
でも、私は ここに住まわせてもらってる以上
そういうものは、必ずしています。
旦那は、体が悪く だんじり祭りに参加できないけど
3万円と言う寄付も、必ずしてました。
今は、役員というのも終わって
寄付は1万円になりましたが。
とにかく、一度たりとも しなかったことはないのです。
で、お盆に寄付をすると・・・
半紙に名前と金額を書いてもらって、はり出されます。
それを地区の人が見るのです。
旦那は、地区に同級生が何人かいます。
ん?T(旦那)寄付やってないぞ。
こういうことを言いそうな同級生です。
私は、旦那のカオもあるので
とにかく、必ずするんです!
ところが・・・7~8年前(だったかな?)に
寄付をしたのにもかかわらず
旦那の名前が、はり出されずだったんです。
それまで、はり出されてるかどうかなんて
いちいち確認したこともなかったのですが
夜に犬を散歩したとき、何気なく見たんです。
そのとき、あら?はり出されてないなぁ~って思って
でも、、、そんなの、言うの恥ずかしいなぁ・・・
でも、旦那がかわいそうじゃないか!と
私は、少し親しいNちゃんに言ったんです。
すると、青年団のT君に言うべきだ。と言ってもらい
T君のところに行ったんです。
それが、今回 屋根修理を依頼したお宅の息子さんです。

T君のところに行くとT君は不在で
お母さんが出てこられ・・・(屋根修理依頼した奥さん)
今、息子 いないから・・・
また言っておく。と言われたんです。
でも、その時に・・・その奥さんは・・

「ほんとうに、寄付した?
 ほんとうに、間違いなく寄付した?」

私に、そう言ったんです。
すごく、失礼だと思いませんか?
この奥さん、自分が そう言われたなら
絶対に、怒ると思います。
そして、後日 その奥さんが・・・

「あれから、息子に 聞いてみたんよ。
 あのおばちゃん(私のこと)
 ほんまに、寄付 持ってきた?って。
 そうしたら、持って来たって。言うねん。
 で、私 息子に 聞いたんよ。
 あんた、あのおばちゃん ちゃんと知ってる?
 ほんまに、あの おばちゃんやった?
 ほんまに、寄付したの?間違いないの?って
 じゃ、寄付したって。言うんよ」

めっちゃ、失礼だと思いました。
でも、私は ご近所ともめるのはイヤで
何も、言い返しませんでした。

この奥さん・・・
ず~~っと前にも
私が糖尿病で入院して外泊で家に戻って
散歩してたら、道で会って・・・

「こんばんは~
 糖尿病になったんやってなぁ」

そう言ったので ビックリして

「え?誰が、そんなことを?」

「え~~ えっとえっと・・・
 あ~~ あんたが私に言ったやん!」

この奥さんと親しくもないので言うことないのに
そんなウソをついたので
この人、ちょっといい加減な人なのか?
そうは、思っていましたが・・・
この寄付の時の言い方も、かなり気分悪かったんです。
その後、すぐには はり出してもらえず
翌年も、寄付したけど・・・忘れられていました。
もしかしたら、今までずっ~っと 
そうだったのかも知れません。

そんなことがあったのと・・・

2~3年前に役員をしてる旦那さんが
何かの用事で、我が家に来た時
その何かの説明をされて(忘れたけど)
そして・・・

「封筒で、説明書(何か、忘れた)を送った時
 それと一緒に お墓の集金の用紙も
 入れてたんやけど・・・
 まだ、お墓の方のお金が入金されてないんよ」

そう言われたんです。

「え?(@。@)
 そんな用紙、入ってなかったです」

「うーーん、入れ忘れはないと思うけど・・・」

「いや・・・入ってなかったんですが。
 すぐに、お支払いします!!」

私はね、集金などは すぐに!!支払います。
でも、この時・・・
我が家は、金払いが悪いんだな・・・
集金の用紙も入ってたのに入ってないって言ってる。
多分、そんな感じに取られたんだと感じました。

そんなことがあったので、、、
屋根修理の請求書を早く欲しかったし
早く!支払いたかったんです!

旦那は、私の説明を聞いて・・・

「そうか・・・そんなこと、あったんか・・・
 (うーーん、前に言ったけどね)
 そりゃ、そうや。おまえの気持ちはわかった。
 そやけど、失礼なヤツやのぉ~
 寄付したんか?したんか?って。
 で、息子は このおばちゃん来たよ。って
 そう言ってるのに、ほんまに来たん?って・・・
 ほんまに、失礼な女やのぉ。
 反対に、息子が このおばちゃん来てないって言うて 
 あんた、ちゃんと思いだしてみ?
 このおばちゃん来たやろ?って言うならわかるけど。
 はぁ~?やなぁ。おまえ、よう我慢したなぁ」

「我慢したよ。でも、その頃 頭に来たから
 親しい友達には、愚痴 聞いてもらったわ」

「ふーーん・・・
 ほんで、お金 早く支払いたいんやのぉ」

「そそ。うちは金払い悪いレッテル貼られてる。
 めっちゃ、反対やのに!
 私なんて、お墓の集金なんぞ・・・
 地区で一番?ってくらい早いのに!!
 とにかく、私はお金にはキッチリしとんねん!」
 
「まぁまぁ・・・おらは知ってるよ」

「ま、そんなこと気にしなくてもいいんやろうけど
 私は、そのこともあったから 早く支払いたい」



そして、4月19日(金)
請求書を持って来てくれたTさん。
私は、その場で すぐに支払しました。
領収証を持っていなかったTさんは
その請求書に、受け取りましたのサインをしてくれて
「領収証は、またポストに入れて置きます」
そう言ったのです。

私は、領収証は次の日にポストに入ると思ってました。
ところが・・・次の日、ポストに入らず
次の日も、ポストに入らず
次の日も、次の日も入らず・・・
大型連休がやってくる前には欲しいなぁと思い
24日(水)になって・・・
おそるおそるTさんにメールしました。
めちゃくちゃ、気を使ったメールをしました。
お昼に送った、そのメールには返事ありませんでした。
今までは、メールすると返事があったんです。
その時、私は・・・
はぁ~~~~~~~~!?って思いました。
なんや、このおっさん。
(もう、おっさんと呼び名も変わりました)
自分は、いつも正しいことをしてると豪語するのに
自分のしてることは、何?
メールに返事くらいしろや!
領収証くらい、すぐに持って来い!
こっちから、要求する前に持ってこい!
ほんと~~に、そう思いました。

メールを送った日には、何も返事ナシで
(了解です。くらいのメールできると思うけどなぁ)
その翌日に、奥さんから
<領収証を持って行きたいのですが
 何時ころがいいですか?>のメールが届き
<ポストに入れてくれたらいいですよ~
 帰宅して確認したら必ずメールします>と返事し
帰宅後、ポストの中の領収証を確認してから
他の用事をせずに、すぐに奥さんにメールしたんです。
そして、旦那さんにも<ありがとうございます>の
メールを送ったんです。
奥さんからは、返事のメールが届き
夜になって、旦那さんの方からも
<遅くなって、すみません>のメールが届きました。
<こちらこそ、ありがとうございます>の返事をしたら
謝ってる絵文字が2つ・・・


まぁ・・・この絵文字が可愛くて
まぁ~ いいや~~ って思いました。


それでも、書いておきたかった愚痴です。
せなアカン返事くらいは ちゃんとしようや。
遊びじゃなくて、仕事のメールやろ?
私、キッチリせなイヤな人間って・・・
知らんのやろうなぁ・・・

ま、それでもTさんは
世間で言われてるような・・・
キッチリした人間って、イメージはなくなったなぁ。
あんまり、キッチリ、しとらんがな (´・_・`)
by miruku_59 | 2019-04-26 14:20 | 愚痴
もう終わったような感じ?の兄弟のこと。
次男の話は、聞いてないので
どうだったんだろう?と 気になっていた。

私は次男とは 直接 話さなかったんだけど
旦那から、少し 聞きました。

昨日、仕事が終わった旦那を迎えに行った私。
帰宅途中の車の中で、旦那が教えてくれました。



「そう言えば、〇〇(次男)が
 〇〇(長男)に謝ったって話・・・
 あれ、どんなんやったん?」

「そうよ~~
 おらが、〇〇(次男)の部屋に行って
 おまえ、兄貴が謝ってくれって言ってるから
 台所にいる兄貴のところに行って
 今から、すぐに 謝って来い。って言ったんよ」

「うんうん」

「ほんだら、アイツ この前までは
 俺が、謝ったらもう終わりならそれでいいって
 そう言ってたのに、、、
 なんで、俺が謝らんといかんのよ?
 理不尽や、納得でけへん!ってゴネてきて・・・」

「(@。@)え~~ そうやったん?」

「そうよ・・・ほんで、おらが・・・
 おとんらは、おまえが悪くないと思ってるけど
 おかしな行動を誤解されてるから
 もう、今回は謝れよ。って言うて」

「うんうん」

「それでも、なんでよ?ってゴネてきて・・・」

「ふーー(><)」

「で、おらが言うたんよ」

「うん」

「おまえ、兄貴に謝ると思ったら腹立つやろうから
 ラッキー(亡くなった愛犬)に謝ると思え。
 兄貴をラッキーと思え。ほんだら謝れるやろ?
 そう言ったんよ」

「へ~~ うんうん」

「ほんだら、アイツは すぐに・・・
 わかった!って了解して・・・」

「ぷッ!!(^^;)」

「笑うやろ?」

「ほんまやなぁ・・・」

「まぁ、それで 謝りに行って 終わったんよ」

「長かったなぁ・・・やっと、終わったね」

「ほんまに、アイツらだけは・・・もう~~(><)」

「ふぅ・・・(><)」




次男の様子は、こんなだったらしい。
とにかく!!!終わった~~(^^)
by miruku_59 | 2019-04-24 13:59 | 愚痴
仲の悪い、兄弟の事ですが。。。


昨晩のこと・・・
私がイヤホンで音楽を聴きながらパソコンしてると
私の、すぐ前の方で テレビを観てる旦那に
長男が、何か話しかけている。
ん?
そのまま二人は台所へ・・・
なに?どうした?なんやぁ~?
イヤホンしてた私は
二人が何を話してたのかは、全然 聞こえなかった。
何分かして、台所から戻った旦那に
どうしたん?って聞くと
いや・・・
〇〇(長男)が、〇〇(次男)に謝って欲しいらしい。
そう言うのだ。
へ?やっぱ・・・まだ、続いていたんですかぁーー
でも、もう終わりそう・・・だな。
旦那は、そのことを次男に告げて
次男は、長男のいる台所へ。
2~3分もしないうちに
次男は台所から戻ってきて、自分の部屋へ。
しばらくして、長男が私達夫婦のいる部屋にやってきて

「もう、終わったから」

「うん、わかった」と私。

「俺、色々と誓約書みたいなん書こうと思ったけど
 もう、それもいいから・・・
 そやから、おとんもおかんも・・・
 もしも、アイツがおかしなことしてると思ったら
 絶対に、俺に言ってよ!!
 で、アイツにも ちゃんと注意してよ!!」

「うん、わかったよ」と私。




うーーーん。。。。(^^;)
今までも、次男は 特におかしいこともないし
むしろ、常識的な優しい普通の人間と思うけど。。。
ま、お互いに嫌い同士なら、、、
相手のことは、何もかもが必要以上に
不快に感じるのかなぁ・・・
そう、なんでしょうねぇ。


その後、次男とは まだ話してないけれど
まぁ・・・とりあえずは 終わった?
あ~~~よかった。
くだらなくって、長かった~~(><)
それでも、終わりは やってきた。
バンザァ~~イ(^^)
何への、お礼か わからないけれど・・・
とにかく、終わってくれて ありがとう(^^♪
by miruku_59 | 2019-04-23 13:50 | 愚痴
4月8日(月)
台所で、長男が話しかけてきた。


「おかん・・・」

「ん?どうしたん?」

「おとんにも、言ったんやけどな」

「うん・・・」

「裁判やったら、時間もかかるし・・・
 これ以上、ぐちゃぐちゃ思うのもイヤやし
 もう、裁判せんとこうと思うねん」

「うんうん、それがええんじゃない?」

「うん、ほんでも アイツには
 ちゃんと言ってほしいんよ」

「何を?」

「何をって・・・もう、俺にかかわれへんように」

「もう、かかわってないやん。
 それに、もうかかわらないと思うよ」

「そうかなぁ?俺を意識しすぎやねん」

「なぁ~~んも、意識してないけどなぁ・・・」

「違うねん、おかんらには わからへんねん!」

「ふぅ~~ん・・・」

「俺は、わかるねん!」

「でもさー
 あんた、いきなり 台所で二人になって
 50万円支払え、とか言ったんやろ?
 今は、そのことを ちょっと頭にきてるで。
 頭に来てる・・・っていうか・・・
 兄貴が、どうしても裁判するって言うなら
 俺も、なんで いきなり50万支払えって
 言うたのかを、ちゃんと聞きたい。って言うてたわ」

「俺、50万円支払えなんて、言ってないよ!
 裁判になったら、色んなお金がかかって
 最終的に100万くらいは いくかも知れへん。
 最低でも、なんやかんやと 50万はかかる・・・
 そんな風には言ったけど」

「ふぅ~ん・・・」

「アイツ、なんや?
 ちょっとは反省してると思ったのに
 あ~~~~~!!もう、ほんまに縁切りたい!!」

「お母さんは、あんたに そういうことを言わすために
 〇〇(次男)が言ったことを言ってるんじゃないよ。
 兄貴の、そういう一方的な態度に
 少し、なんで?って思ってるから・・・
 あんたが裁判するってなったら
 あんたかて、そういうところを 
 ちゃんと説明しなアカンよ。ってことを言いたかったけど
 まぁ・・・そうやね。裁判しないなら もういいけど。
 ただ、〇〇の気持ちも こうやで。って言いたかった」

「もう、とにかくイヤ!!」

「じゃ、二人とも家を出ればいいわ。
 もう、あんたらのことで苦労したくない!!」

「じゃ、おかんは もうかかわらんとってよ。
 おとんに言うから」

「うん、そうしいよ。お父さん、呼ぶわ」



それから、旦那と長男が話し合って・・・
でもなぁ・・・おまえら、出ていけ。
みたいな言い方をした自分は、あかんなぁ~って思ったので



「二人の話に、入っていい?」

「うん、いいよ」

「さっきは、二人とも出ていけ。みたいに言ったけど
 やっぱり、それはイヤ!出て行かんとって」

「うん・・・そりゃぁ・・・俺かて、すぐに金ないしなぁ」

「うん・・・住めるなら、ここに住んで!」

「とにかく、アイツに謝らせてよ」

「おまえには、どう見えたか知らんけど・・・
 あのこ(次男)は、おまえに色々と言われて
 顔面蒼白になって・・・
 俺は、そんなつもりじゃなかったけど
 兄貴が、そこまで 不快に思ってたなら・・・
 悪かったよ・・・
 そう言ったことが、あのこの精一杯の謝りちゃうん?」

「おらかて、そう思うぞ」と旦那。

「え?アイツ、そんなん言うた?」

「はぁ~~~~?おまえ、何 聞いてるんよ?
 大体、〇〇が話そうとしても
 おまえが、さえぎってカッカして・・・
 何も、しゃべらせなかったやろ?」

「うん・・・それちょっと 俺の悪いクセなんよ」

「自分で、わかってるんやー」

「でも、ちゃんと目を見て
 おじぎは45度くらいで3秒は頭下げて。
 すみませんでした。って言うように!!
 アイツに、そう言ってや!」

「はぁ~~~~~?
 そんなん、覚えられへんわ!」

「じゃ、目 見らんでええから。
 うーーん、おじぎ2秒でええわ」

「はぁ?どないよ?おまえ、キチキチしすぎよ」

「うーーーん・・・」

「大体やな、何かあったら すぐに言ったらええやん。
 そんな、ためらんと・・・
 〇〇、おまえ こうこうやぞ!
 ええかげんに、してくれよ!とかさー。
 ためるから、おかしいんよ」

「でも、俺は証拠をつかみたかったから」

「あんた、アイツにおびえて寝られへん。
 そんなん、言うけど
 あんたのほうが、あのこをイジメてるみたいにみえるわ」

「なんでやねん!こんな苦しんでるのに」

「そやから、すぐに言えば それで済むことやん」

「まぁ・・・これからは、そうするよ」

「そやな」

「ほんで、生活音は仕方ないけど
 音楽聴いて、足でドンドンとリズムとったり
 ああいうのも、イヤなんよ」

「はぁ~~?
 あんた、自分のこと わからんのやなぁ?
 あんたの方が、ドンドンって 音させてるで」

「え?俺は、そんなことないやろ?」

「はぁ???
 ずっと、前も言ったやろ?
 ドタドタって音するから・・・
 猫、いじめてんか?って」

「そんなわけないやろ!
 そんだら、なんで俺に あんな なつくんよ」

「そりゃ、猫も あんたの部屋から
 出してもらえないんやから
 あんたに、なつかな しゃあないやん」

「あほか~
 とにかく、ドンドンしすぎやねん アイツ」

「そやから、それは あんたやってば」

「〇〇(長男)よ・・・
 おとんも、おまえがドンドンよくやってると思うわ」

「それ!聞いたか?お父さんも そう言ってるやろ?」

「えーーーーーー」

「ほんでな、〇〇に 注意したら
 聞く耳もってくれてるから、反省もするけど
 おまえに言っても・・・
 なんでよ?俺、なに悪いんよ?とか言って
 おまえって、言うこと聞かないやん。
 だから、言う気もなくなってくるわーー」

「・・・確かに俺は・・・
 論破したいからなぁ・・・」

「ふーーーん」




長男も言いたいこと、言ったけど
私も、言いたいこと言って スッとしたわ~
ほんまに、自分を わかってない・・・
でも、明るかった(^^)よかった~(^^)
by miruku_59 | 2019-04-09 03:36 | 愚痴
昨日、旦那が長男の事で 私に話しかけてきた。


「〇〇(長男)が、おらに言うんよ」

「え?なんて?」

「おとん、どうしようかなぁ・・・って」

「どうしよう・・・って、裁判のこと?」

「そそ、おらかて聞いたんよ。
 どうしよう・・・って、裁判のことか?って」

「うんうん」

「そうしたら、うん。って言って・・・
 そやから、おらは何とか止めらんと!って思ったから」

「うんうん」

「おまえね・・・そんなこと、やっても
 時間と金、かかるだけやぞ~って言ったんよ」

「うんうん」

「そやけど、裁判せえへんにしても
 俺はアイツに我慢できないから 謝ってほしいんや。
 そう、言うんよ」

「うんうん」

「そやから、おらは・・・
 おまえ、謝るって・・・土下座でもしてほしいんか?
 それは問題やぞ。おまえ、そんなん強要でけへんぞ。
 そう言ったんよ」

「うんうん」

「ほんだら、土下座なんか求めてないよ。
 ちゃぁ~~んと謝って欲しいし
 おとんや、おかんからもキツく言ってほしいし
 誓約書も書いてほしい。って言うんよ」

「ふーん・・・うんうん」

「そんで・・・
 おまえが望むことを書いてみいや。って言ったんよ。
 その内容、おとんやおかんが おかしいと思ったら
 またハッキリ言うし、おかしくなかったら
 △△(次男)にサインしてもらったら、ええやん。
 そう言うたんよ」

「ふんふん・・・
 そやけど、あんたに そんなこと言ってくるなんて
 もう、行き詰ってるなぁ・・・」

「そやろ?アイツは おらには こういうことでは
 あんまり話しかけて けーへんからのぉ」

「そやでな・・・
 まぁ・・・あのこの今までの性格からして。。。
 俺は、裁判したかったけど
 おとんが、止めとけ。って言ったから・・・とか
 まぁ、そういう言い方してくるかもね」

「そそそそ! そんな言い方してくるかも知れへんな」

「で、何でもうまくいけば・・・
 な、俺が言うたやろ?とか、言うかもね」

「そそそそ!それは、あるなぁ・・・」

「ま、そういう性格やからなぁ・・・ぷ(><)
 でも、今は△△の方が、めっちゃ怒ってるで。
 兄貴が一方的に、示談金を出せ。とか言うて来て
 あんなん、脅迫?や とか言うて・・・怒ってるわ。
 でも、私、△△に言ったんよ・・・
 おまえが、大人になってよ 頭にくるやろうけど
 もう、兄貴を相手にせず こらえてあげてよ。って。
 △△は、裁判でも何でもしろや。って
 そんな、気持ちやからなぁ・・・
 そんな△△が、兄貴に謝るかなぁ?
 むしろ、兄貴が謝るべき。って思ってるで」

「ほんまに・・・アイツらだけは・・・(⌒-⌒; )」

「ほんまに・・・はぁ・・・」




友達も、めちゃんこ少ない私だから
せめて、家族が仲良しを希望する。
by miruku_59 | 2019-03-29 13:09 | 愚痴
兄と弟は、もっともっと・・・
色んな話し合いを、長くしたのですが

長男は・・・
裁判する!
俺は、絶対に勝つんや!
あいつを、もう許せない!

そんなことを、言ったものですから
その時には、私は・・・
え~~ どうなるの?とビクつき
無料相談の弁護士さんに、電話したのですが・・・

次男は・・・
兄貴は、頭の中が・・・ 
ちょっと お花畑やからなぁ・・・と
そう言ってたのですが
やはり、自分も気になり 
無料弁護士さんに相談したようです。
すると・・・
は?玄関のドア開けた?
それ、なんの嫌がらせ?
ほっときなはれ。
そう言われたそうです・

私は私で・・・
そんなの、裁判にもなりませんよ。
かわいそうですが・・・
長男さんには、頭 うってもらいましょう。
世の中、そんな甘くないって 
知ってもらいましょう。
お母さんも、辛いでしょうが・・・
思い知ってもらいましょうか。
そう言われました。

あれから、もう3週間以上経って・・・
長男の動きは、気になりますが
もう、裁判なんて ないだろうなぁ~って
思う気持ちも大きいです。

多分、このまま何もないと思います。
一応、兄と弟の出来事は終わることにします。

でも、どうなっていくかってことは
これからも、書いていきたいと思っています。

裁判なんか、、、
多分、ないでしょう(^^)
兄弟で、バカバカしいことです。
by miruku_59 | 2019-03-28 06:24 | 愚痴
3月3日(日)
家族で話し合い


3月4日(月)
次男と私達夫婦で話し合い


3月5日(火)
私は、法テラスさんへ相談。
そこで、母親専門の相談室があると教えてもらった。


3月6日(水)
月、水、金しか相談を受け付けてないらしい
東京の母親専門の相談所に電話。
「お母さんが一番つらい立場ですね。
 おかわいそうに・・・」
そう慰められ、涙がこぼれる。
そんなの、裁判にもならないと思います。
まぁ、長男の方に・・・
世間は甘くないことを知ってもらいましょう。
そう言ってもらって なんだか気持ちも楽に・・・
by miruku_59 | 2019-03-25 02:53 | 愚痴
昨日のことです。
今、起こってる問題の事で・・・
長男が、言うんです・・・

「おかん・・・色々と大変やし・・・
 どうしようかなぁ・・・」

かたくなな考えに、少し変化があったようで!!

「そうやろ?
 おまえの言うてること
 通らないと思うよーーー」

私は、そう返事しておきました。
まぁ、これで問題が解決はしてないのですが
今までのこと、書くのが・・・
なんか、しらけてきましたが
中途半端なので、ちゃんと書きますね~(^^;)




弟から、嫌がらせを受けてるなんて・・・
ちょっと、考えすぎなんちゃうんかなぁ?
そうは、思ったけど

俺は、寝てても あいつに何かされへんか?と
熟睡できない、、、とか
歯ブラシにも、何かされるんではないか?と
ダミーの歯ブラシを置いてる、、、とか
ごはんは、俺の部屋に置いててほしい、、、とか

そこまで追い込まれてるの?
うーーん・・・

今年になってから、長男の顔が曇ってたので
台所で、私と長男の二人で何度か話しました。
おとんには、まだ言わないでほしいというので
私も、しばらくは 旦那には黙っていたんです。

2月の末に、長男の彼女が、台湾から来てたので
家族での話し合いは、3月になりました。



3月3日(日)
家族で話しあい、となりました。


旦那 ⇒ A
長男 ⇒ B
次男 ⇒ C
私  ⇒ D

会話は、ABCD で書きます。


B「まず、最初に誓約書つくっていい?」

A「おぉ」

D「わかった」

誓約書と言うのは・・・
これからの話し合いで約束したことは
ちゃんと守って下さい、的なことと思ってたんです。

B「(弟に対して)
  これ、読んでくれ。
  ほんで、サインしてくれや!!」

C「(長男が書いた誓約書を読みながら)
  え?これ、横暴や・・・こんなんサインでけへん」

B「なんでや!」

A「何、書いてんよ?」

D「どんなこと、書いてるん?」

C「今から、話し合いをするけど
  その話し合いの中で、ちょっとでもウソをついたら
  すぐに、家を出て行け・・・みたいに書いてる」

A「(長男にむかって)はぁ?それは横暴やぞ!」

D「(長男にむかって)
  はぁ?何を無茶なこと言ってるんよ!
  お母さんは、そんな無茶な誓約書とは知らないから
  誓約書、書いていいよ・・・って言ったけど
  あかんあかん、そんなん認められへんわ!
  なんで、ちょっとでもウソをついたら
  すぐに家を出なきゃいけないんよ!
  言い間違うことだって、あるやろ!」

B「わかった、わかったよ!これは破るよ!」

D「そりゃ、そうや」

A「じゃ、Bよ。まぁ、Cに思うことを 言うてみ」

B「うん・・・
  Cよ!おまえ、なんで俺に
  色々と、嫌がらせ やってくるんな!!
  ええかげんにしろや!
  どうたら、こうたら、どうたら、こうたら
  俺は、去年 おまえともめたときでも
  お前の体が太ってきてるから心配になって
  サッカーに来るか?とか誘ってあげてるのに
  おまえは、そんな俺に 嫌がらせばっかりして!!」

C「いやがらせ・・・?」

B「そうよ!」

C「何よ?」

D「Bが思ってる・・・こんなことしてるってことを
  Cにも、見せてあげればいいんじゃないの?」

B「おまえ、これ 見れよ!!」

C「ん?何、これ?」

B「おまえは、俺が7時くらいに仕事に行くの知ってて
  俺より、早く起きて 玄関の戸を開けてるやないか!」

C「それの何が悪いん?」

B「おまえは、そうやって 俺に嫌がらせしてるんや!
  俺は、おまえのせいで 膵臓肥大になり
  夜も、寝れなくなって ビクビクしてるんやぞ!!!」

C「・・・・・・それ」

B「おまえはなぁ!!!」

D「B!! 今、Cが話そうとしてるのに!
  あんたは、自分のことばっか言ってるけど
  今、Cが話そうとしてることを
  ちゃんと、聞いてあげなさいよ」

B「・・・わかったよ」

C「俺は・・・別に嫌がらせをしたつもりはないけど
  兄貴が、そのことを そこまで不快に思って
  それで、そこまで 悩んでたなら・・・
  迷惑かけて、悪かったよ・・・」

B「それ、謝ってんか?
  こっちの目も見ずに!!ちゃんと、謝れや!」

D「B、
  Cは、おまえみたいに雄弁じゃない。
  そのCが、ここまで必死で言うって
  ものすごい誠意見せてるんやんか。
  それ、わからへんの?」

B「俺かて、もっと ちゃんと謝ったら
  許そうと、思ってたよ!
  けど、許されへん!!俺、裁判するから!!
  俺の連れも、みな証言してくれるって言ってる。
  これは、1000万でも取れるんや!
  俺は、そこまでしたくないから
  謝ってくれたら、気持ちも違うのに!」

D「Cは、精一杯 謝ってるけどなぁ・・・」

B「こんなんじゃないねん!
  おまえ、金 いくら持ってるんや?
  1000万くらいあるんか!」

C「そんな、ないよ」

B「じゃ、おまえ どうやって生活してるんや!」

C「どうやってって・・・まぁ、色々・・・」

B「おまえ、おとんとかも旅行に連れてって
  どこから、金あるんや!!」

C「うーん、そんな連れてってないし・・・」

D「C、
  おまえ、ほんまに何やってるん?毎日」

C「うん・・・」

D「ちゃんと、返事しなさいよ!」

C「まぁ、色々とやってる」

D「だから、何やってるんよ?」

B「仕事もしてないくせに!!!」

D「B!
  そんな言い方しいなや!」

B「・・・・・・」

D「C、
  おまえはな、二度と!二度と!!
  兄貴に、かまうな!わかったか?
  二度と、かまうなよ!!(それが、おまえのためや)」



こんなことで、1000万取れる?ってか?
ほんと、バカじゃないの?
そう思いました(><)
裁判するってことは、長男に聞いてたけど
なんの裁判?裁判ってタイトルあるのでは?
どんなタイトル?
「兄弟、玄関事件」?


それから二人で話をしたいと・・・
長男は、次男と台所で話してました。
あとから、次男に聞いた話では・・・
裁判は、時間もかかるから
示談にしてやるから 50万円持ってこい。
そう言ったそうです。
次男は、そのとき サインをしたなら
取り返しがつかなくなって
50万円を支払うことになる・・・と
サインは、できないって言ったそうです。
そりゃ、そうよねぇ~

親の気持ちとしては・・・
この時は、、、すごく悲しく
この先、どうなっていくのか不安でした。



次男は、私に言いました。

「おかちゃん・・・
 ほんまに、ささやかな おかちゃんの願いの
 <家族で、また旅行したい>
 それは、叶えてあげれないけど・・・ごめんな。
 でも、俺は あんな兄貴を
 絶対に、好きになれないってわかるやろ?」

「うんうん、旅行はいいよ・・・」




長男は・・・

「あいつは、俺を羨ましいんや。
 友達も、いっぱいいて 色んな趣味あって」

「うーーん・・・
 あのこ(弟)は、あんたを羨ましくないと思うよ。
 なんでって、友達 欲しいと思ってないやろうし
 趣味も、多ければいいとも思ってないやろうし」


母には、むしろ・・・
おまえ(兄)が 弟をねたんでいるように感じましたよ。
by miruku_59 | 2019-03-20 13:49 | 愚痴
「とにかく、2月にはケリつけるから。
 2月中に、話つけるから。
 まず、俺とあいつ(弟)の二人で話させて。 
 それから、ちゃんと おかんらにも言うから」

「うん・・・何よ?気になるわ。
 どんなことよ?いやがらせって何よ?」

「今は、言われへんけど・・・」

「でも、気になって仕方ないやん!
 どんなことよ?」

「うーん・・・まぁ、おかんらが見たら
 え~~~!!こんなこと、してるん?って
 ほんまに、びっくりするくらい ひどいことしてる」

「え、え~~~~(><)
 うそ・・・え、え~~~~(><)」

「ほんまやで、えぐいで。あいつ」

「なぁ、ちょっとでええから教えてよ!」

「うーーーん、、、言おうかぁ?
 ちょっとだけやで。全部、あかんで。
 俺も、今 証拠かためてるから」

「うん・・・ちょっとで、ええから」

「あのな、俺が仕事から帰ってきたんよ」

「うん」

「ほんだら、あいつ・・・
 台所で、いてたんやろうなぁ・・・
 俺が、車から降りたくらいに
 パッて台所の電気消して
 裏口から出て、車に乗っててん」

「うん・・・(?。?)」

「そんで、裏口のドア ちょっと開けてるんよ!」

「うん・・・(?。?)」

「車に、隠れてるんやで!
 で、俺は、それわかってたから
 わざと、もう一回車に戻って出ていくフリしたんよ」

「うん・・・(?。?)」

「ほんだら、やっぱり 自分の車に乗っててん!」

「うん・・・(?。?)いやがらせは?」

「ドア、ちょっと開けてるんやで!」

「いやぁ・・・(^^;)
 あんたと仲悪いから・・・
 台所にいたら、あんたが帰って来たから
 あわてて、部屋に戻ろうとしたけど
 部屋の方に行ったら あんたに会うから
 台所の裏口から出て
 寒いから自分の車に乗っただけやろ?ソレ。
 あわてて、出たからドア閉める時間なかっただけやろ?」

「じゃ、自分の部屋にも行けるやん!」

「あんたと、かっちりあいたくないだけちゃうん?」

「違うんよ!あいつは、そうやってドアをちょっと開けて
 そんで、俺にいやがらせしてるんよ!」

「それ・・・いやがらせなん?」

「そうやんか!」

「まぁ・・・受ける方が、そう思えば仕方ないなぁ」




ぷ。
書いてて、恥ずかしくなってきたわ(><)
by miruku_59 | 2019-03-18 01:09 | 愚痴